岩手県ボクシング連盟
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第20回アジア競技大会(2026愛知名古屋大会) ボクシング競技は愛知県西尾市総合体育館にて行われます
岩手出身 鳥谷部 魁選手(黒沢尻工業高校▶︎拓殖大学▶︎自衛隊体育学校)が日本代表としてライトヘビー級にエントリーしております
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大会開催後更新されます
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東日本大会にUJ岩手代表として勝ち進んだ木村選手、東日本決勝に挑まれました
決勝結果
60kg級 木村選手 (東北) WP0-5齊藤選手(北信越)◯
本人曰くなにもできなかったとの事でしたが試合に向けて取り組んでいた期間の努力とパフォーマンスは配信でも伝わりました
敗退したものの大幅にレベルが上がりこの選手とは当たりたくないのフェーズに入ってきましたね!
感慨深いお見事な3兄弟の縮図
続け!なぜか立ってるだけで人生勝ってる鬼柳先生
三年前の高橋選手(左)木村選手(右)
三年前の東日本大会の木村選手、相部屋で高橋選手が宿題に勤しむ横で同日負けた試合のご自身が気付かなかったハイライトを何度もリピートしてました
気付ける選手は強くなります
かつての高橋選手も高校1年生に上がり面倒見が良い先輩にもなりつつ来月行われるインハイに出場です!
また、東日本進出を逃したUJ選手も配信で応援しておりました
とても良い地合いの岩手UJ、秋季に向けて頑張りましょう!
高校生はインハイと成人選手も含む東北国スポと大会が続きます
選手皆さん頑張ってください!
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茨城県水戸市アダストリアみとアリーナにて東日本代表を決するUJ王座決定戦が行われております
team鬼柳出陣!
岩手からは中学60キロ級に木村選手が出場し準決勝に挑まれました
ちなみに彼はボクシング3兄弟+1の末っ子で長男さんは今月行われた県民大会で優勝、次男さんは現役中央大学選手で主にリーグ戦出場でキャリアを重ねています
ゴゴゴゴゴ★戦闘力上昇中😁!
準決勝結果は下記の通りとなります
蓮池選手(神奈川)× 0ー5 ○ 木村選手(岩手)
最終ラウンド、グローブタッチからの奇襲でダウンカウントゲットしちゃいましたが、追う側を思えば当然の攻勢でした
しかし至って冷静であったようです、もうニュートラルに引きこもる事もないんだなぁと成長も見えました
相手選手が外取るとこに右フック!(青)
遠心力が大きいスィングは避けられやすい反面、このシーンだと死角から飛んでくる右フックが見えない+右足が内側に入ってる分フックのインパクトフォローが長いわけで左に移動する相手選手に右フックがカウンターにもなったようです
伏線回収の体が絞られた左ストレート!
木村選手決勝進出です!
自信を持って挑んでください、応援してます!
チームUJ岩手応援団も頑張ってください!
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県内外交流試合を含めた岩手ボクシングフェスタ最終日の結果は下記の通りとなります
サポートと女子選手皆さん良い感じです!
敗退した選手の心持ちが去年と違うなーと感じた元持杯でした
悔しさがハッキリ表に出てきたのは良い兆候だと感じました
良点が多い岩手女子選手皆さん今後に向けて頑張って欲しいところです
若干変容しつつそれでも遥々応援に来るところがとても良い!!頼もしいOB!
今年のチャンプは磐石でした
追う側と迎え打つ側のせめぎ合いがあるかなーと思った県大会でしたがほぼほぼ迎撃側の精度が高かったように感じました
東北大会やインハイは攻めと迎撃で頑張ってください!
ボク犬と名付け式神最終究極奥義 八握剣異戒神将魔虚羅か!?伊藤選手
八重樫ismを継承してる!?頼もしい成人メンバー
スタミナは無い前提で成人選手皆さん確立されたスタイルは基本が一周回って余裕と技巧になって会場を惹きつけました
アンダージュニアや高校生の反応は刺激でしか無かったみたいです
後輩達に威厳を見せてくれた社会人選手皆さん端的にカッコ良かったです
高校生選手皆さんはインハイに東北国スポと主要大会が続きます
成人選手皆さんも全日本選手権予選と東北国スポが控えております
チーム岩手一丸となって頑張ってください!
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ボクシングフェスタ土曜日は元持杯女子ボクシング大会(演技・マスボクシング・実戦)の各部と、岩手県県民体育大会高校実戦の部/成人実戦の部が行われました
演技の部に参加された皆さん
今回演技の部トピックとして半世紀近い年齢差での対戦が行われました
幅広い参加者がいる中で年齢不問で行われる演技の部は生涯スポーツとしての位置付けを定着しつつあります
ボクシングの入り口としても気軽にトライできる演技の部が今後も競技人口増加となればと思います
なお、元持杯女子大会では県外群馬県より伊勢崎工業高校/前橋育英高校/太田東高校さん、栃木県より白鸚大足利高校さんに参加いただき県内外の交流試合が開催されています
挨拶代わりのカメラオンはお互い様だった!
今年も女子選手皆さん頑張っております
最終日も頑張ってください!
明日行われる少年男子決勝は高総体のリマッチが多く挑戦者と迎え打つ側のせめぎ合いになりそうです
結果より内容が問われるリマッチ、攻略の布陣を敷いて頑張ってください
編集にとそっと抜け出すも
最終日はアンダージュニア大会も開催されます
イツメンの消化試合ではなく高い視座を持って大会に挑んで欲しいところです
最終セッションで行われる年1の県成人大会にはUJから高校生まではるばる応援に参戦したりと、良い感じの応援が入ってました
先輩方OBの勇姿は後輩選手達に良い刺激となっています!
また同日県内外懇親会も大会主要宿泊施設で行われ、県内外役員方が交流しました
同フロアでは予備計量に余念がない選手達!良いね!
最終日、特に三年生皆さんラストバウトですから悔いのないよう燃え尽きていただきたいところです
選手皆さん頑張ってください!
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