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ホーム > 【第13回岩手県ボクシングフェスタ】2日目!

Japan Amateur Boxing Federation
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大会のカテゴリー: マスボクシング

ボクシングフェスタ土曜日は元持杯女子ボクシング大会(演技・マスボクシング・実戦)の各部と、岩手県県民体育大会高校実戦の部/成人実戦の部が行われました   演技の部に参加された皆さん   今回演技の部トピックとして半世紀近い年齢差での対戦が行われました 幅広い参加者がいる中で年齢不問で行われる演技の部は生涯スポーツとしての位置付けを定着しつつあります   ボクシングの入り口としても気軽にトライできる演技の部が今後も競技人口増加となればと思います       なお、元持杯女子大会では県外群馬県より伊勢崎工業高校/前橋育英高校/太田東高校さん、栃木県より白鸚大足利高校さんに参加いただき県内外の交流試合が開催されています   挨拶代わりのカメラオンはお互い様だった!   今年も女子選手皆さん頑張っております 最終日も頑張ってください!     明日行われる少年男子決勝は高総体のリマッチが多く挑戦者と迎え打つ側のせめぎ合いになりそうです 結果より内容が問われるリマッチ、攻略の布陣を敷いて頑張ってください     編集にとそっと抜け出すも   最終日はアンダージュニア大会も開催されます イツメンの消化試合ではなく高い視座を持って大会に挑んで欲しいところです   最終セッションで行われる年1の県成人大会にはUJから高校生まではるばる応援に参戦したりと、良い感じの応援が入ってました 先輩方OBの勇姿は後輩選手達に良い刺激となっています!           また同日県内外懇親会も大会主要宿泊施設で行われ、県内外役員方が交流しました     同フロアでは予備計量に余念がない選手達!良いね!   最終日、特に三年生皆さんラストバウトですから悔いのないよう燃え尽きていただきたいところです   選手皆さん頑張ってください!  
奥州市水沢体育館にて開催されるボクシングフェスタは金曜日県民体育大会が行われ土日は下記大会が併設して行われます   ・第78回県民体育大会 ・第16回元持杯女子大会 ・第15回夏季岩手県UJ大会(5日)           UJから社会人まで頑張ってください!  
岩手選手7名が参加した2025年全日本マスボクシング大会最終日   唯一決勝に残った比護選手優勝です!   決勝は東北対決でした!     優勝まで続く太線が痛快です!     2年連続優勝!   セコンドさんの後日談、17人トーナメントを制した比護選手ですが実は、、アバラを骨折していたそうです😱ナニィ!!     親子揃って入賞のとても良い記念ショット!   息子さんと参加された今大会、折れてもケガでどうのこうの折れるワケにいかないご自身の姿勢に威厳を貫いたのかなーと感じました 寝返り、くしゃみ、笑いなど日常生活でアバラに響く動作は優勝の余韻となるのでしょうか😁   昨年に続き全日本マスボクシング大会優勝の比護選手、他にも学生の部準優勝2名と岩手選手が活躍されています     水沢農業選手と比護選手(中学の部)入賞!   今大会惜しくも入賞は逃した選手の方々も大会に向けて練習頑張っておられました   お兄さんと特訓した菊地選手   潮流に乗ってきた岩手マスボクシング、今後も頑張ってください!  
岐阜県にて行われている全日本マスボクシング大会2日目、岩手選手は社会人2名が出場しました   親御さんも応援参戦!   青:菅原選手!そして人がたくさん!   社会人女子で参加された菅原選手、大会に向けて怠らずいつも真面目に練習されているのが印象的でした 何かに没頭出来る時間と環境って社会人にはとても有益だなーと思います   手数もフットワークも良かったですが何やらソールがツルツルで1人スケートリンク状態になってしまったとか😅 過去にもツルツルソールで実戦試合した社会人選手がおりましたが、実戦だったのでその選手はパンチをガードしてそのまま後ろに滑っていきました笑   それでも社会人が楽しんで夢中になってる姿って後輩の方々には良い影響しかないように思います 女子ボクシングは活況です、今後も頑張ってください!     1日3試合!?比護選手   KOもRSCもない新しい世界!     最終ラウンド最後まで型を保ちつつデフェンスのフットワークとボディワークが求められるマスボクシング、そして1日で連戦をこなすとなるとこれは。。   ボクシングの基本トレーニングである相手を想定したシャドーボクシングが、実際に相手を投影された形で実戦される感じかなぁと思います   距離感の修正が難しそうだった準決勝   良い感じの親子ツーショット!   連戦勝ち抜き決勝進出です! 決勝戦セコンドも応援も一丸、頑張ってください!      
      岐阜県安八町総合体育館にて行われている全日本マス大会の初戦結果は下記の通りとなります       予選リング(白)を勝ち抜いて本戦(青)へ!   声援と共に会場は熱気ある感じです!     マスボクシング競技は1日に2試合以上行われる事もあり中々ハードです! 初戦5名出場した岩手選手2名が3位獲得です!   昨年優勝の比護選手の息子さんグッジョブです!   昨年も好成績を収めた水沢農業高校チーム!   水沢農業高校は近年マスボクシングで好成績を収め、実戦ボクシングにも注力しトレンドというか時代の潮流に乗ってきてる感じがあります   マスボクシングはゲーム的デジタル要素も取り込めそうなスポーツなので今後発展が多いに見込める分野ではないでしょうか   明日は社会人選手2名、昨年優勝された岩手マスボクシングパイオニア比護選手も出場します! チーム岩手頑張ってください!  
11月1日から岐阜県にて、全日本マスボクシング大会が開催されます   岩手選手はアンダージュニアからシニアまで7名が出場します (ミナノジムさん2名水沢農業2名奥州協会3名)   なお昨年の大会ではは岩手県選手優勝者1名、準優勝者1名がメダルを獲得しております   昨年の大会記事はコチラから!   昨年優勝の比護選手、今大会も16人トーナメントと過酷ですが2連覇目指して頑張ってください!   筆者もマスボクシングの練習パートナーをやらせていただきましたが正直実戦スパーより疲れます笑 型を維持する体幹とキレの維持と本来のマスボクシングを体現するのはマジで大変です   そして距離感をキープしなくちゃいけないので脳的な疲れもあるなーと感じます そういった観点からもマスボクシング競技は年齢不問で出来る、実戦ボクシングとは全く別な魅力があります!   初参戦の選手皆さんもせっかくの遠方の地での大会です、ひるむ事なく挑んでいただきたいところです!   *大会情報は随時更新します      
県高総体が釜石市で行われています   初戦結果は下記の通りとなります             UJ大会は10:00 マスボクシングは11:00 実戦は12:00スタートです!   選手皆さん頑張ってください!