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岩手県ボクシング連盟の大会や合宿の情報をご紹介します。

岩手県ボクシング連盟

7/5~6 岩手県盛岡市都南体育館にてボクシングフェスタ2025が行われます   1日目の結果及びトーナメント表は下記の通りとなります                                           この県民大会では世代を全網羅した大会が行われます   ・社会人が試合に出場出来る貴重な大会です       ・併設される元持杯では県外の女子選手との交流試合も開催されます       ・キッズ達の夏季UJ大会も併設されます ・高校生/成人選手の国スポ選考も兼ねております   選手皆さん頑張ってください!
6/28に行われた関東リーグ戦岩手勢のレポートページです 画像は全て関東ボクシング連盟さんCHより   今回のリーグ戦には2部大東文化大学石川選手(黒工▶︎大東文化大学1年) 同じ2部、専修大学及川選手(奥州出身▶︎青森▶︎専修大学)も少し関係があり気になって視聴してしまいます また女子の部では菊池選手(釜石高校▶︎日本体育大学)が出場しました   関東ボクシング連盟さんyoutube   結果   石川選手(黒工▶︎大東文化大学) ✖︎ 0ー5◯ 角田選手(日大山形▶︎専修大学)   石川選手、一年生ながらリーグ戦に順応してる感じがありました   ポジショニングからの右!   決まったと思ったが。。。   キャリアが絡むと試合展開がこうなるっていう典型的な試合でした 1ラウンド目のペースをこれだけひっくり返されるってことは相手選手が石川選手のフィジカルやれ呼吸やれ足元見られたのかなーと画面越しに感じました   それでもまだ一年生です!抜群の距離感やパワーパンチを持っている石川選手、今後も頑張ってください!     菊池選手(釜石高校▶︎日本体育大学) ✖︎2ー3◯ 宮田選手(東洋大学)   スタンバイ!菊池選手   負けはしましたが菊池選手、ポジション取りとセンスが冴えておりました   竹のようにしなるフォロースルー!excellent!   右のフォロースルーが印象的でオンガードでのプレッシャーも女子選手では珍しいなーと思いました 菊池ファミリーのセンスが秀悦です   絶妙に錯交する互いの右から   相打ちでも崩れないフィジカルが凄い!   ポジショニングとプレッシャーのかけ方が巧みな菊池選手、岩手女子選手の最前線がプレッシャーかと思いますが今後も頑張ってください!      
岩手県奥州市 水沢体育館で行われた東北高校選手権決勝結果は以下の通りとなります   微妙にタイミングが合わなかったオフショット           岩手選手2名優勝!!   1部出場の選手皆さんインターハイに向けて頑張ってください!
岩手県奥州市にて行われている東北高校選手権2日目の結果及び決勝戦カードは以下の通りとなります     非常にリラックスしていた山崎選手、試合は残念。。。   同会場にて審判試験に臨む岩手OB!       女子金澤選手、敗退とはなりましたが練習通りしっかりボクシング出来てました! 最終日出場の岩手女子選手頑張ってください!     明日決勝戦には11名の岩手選手が出場をします   会場は奥州市水沢体育館です!オフラインは会場で、オンラインはyoutube(岩手県ボクシング連盟ch)で応援しましょう!
6/20~22 岩手県奥州市水沢体育館にて東北高校選手権が行われています       この大会には県高総体で優勝した選手がエントリーしています (2部出場選手は県高総体2位かつ1・2年生の場合)   今大会はYouTubeで配信中です 岩手県ボクシング連盟YouTubeチャンネル   1日目結果は下記の通りです       2日目は11:00スタートとなります 選手皆さんには及第点に留まらず最高のパフォーマンスが出来るようマインドセットいただきたいところです   かく言う筆者も選手皆さんの良いパフォーマンスを収めれるよう手を抜かず頑張って撮りたいと思います
6/14日に行われた関東リーグ第3戦目の岩手勢レポートページです   岩手出身選手結果 2部 F級 佐々木選手(釜石高校▶︎専修大学2年) 佐々木選手(専修大学2年) ✖︎ RSC ◯ 古藤選手(東洋大学4年)   1部 Fe級 藤田選手 (江南義塾▶︎拓殖大学4年) 藤田選手(拓殖大学4年) ✖︎ RSC 3R 1`51 ◯ 柴田選手(中央大学4年)     “以下写真動画は関東ボクシング連盟さんCHより引用”   赤コーナー緑の佐々木選手 去年と全然違う!   相手選手は東洋キャプテン&ミニマム級チャンプとの事でしたが佐々木選手、距離感抜群でした 個人的に去年の全日本予選とは別人!?と疑ってしまうくらい変化したスタイルとやや長髪っぷりのライブを視聴しました   サークリングと距離感で迎撃!   まさにstick and move!   敗れたものの強者相手に印象的なボクシングしてました 佐々木選手今回フライ級でしたが良い感じのリズボでした! 要所要所でキッチリ打ち込んでいたのが印象的でした     一方で藤田選手はバチバチ!   ⬆️画像タップでダイジェストムービー   藤田選手、明暗を分けたバッチバチの打ち合いの3ラウンド目もう少し早く2ラウンド目にペースを掴めていたら、、今回フェザー級でしたがその辺の地合いもあったんでしょうか とたらればをかき消すくらい最終ラウンドは差し違えておりました こういったスイッチオンで第二形態発動する選手は強いなーといつも思います   最前線の大学戦、後輩の皆さんには良い影響しかありません! リーグ戦の折り返し、今後も頑張ってください!